MENU
全国対応
hashi kazuaki
SEO対策・WEB集客
SEO対策・WEB集客歴13年
独立・起業のWEB支援3社/既存企業のWEB集客5社立ち上げサポート。2021年からHP製作・WEB集客支援スタート。


⇒ご挨拶/経験と失敗談
⇒WEB集客とSEO対策の実績紹介

検索するとどれも同じようなホームページが並ぶ中
☑もっと検索順位を上げて集客したい
☑「ここの会社がいい!」と思って選んでもらいたい
このような思いを持っている企業様のサポートを行っています。

Emanon premiumは中小企業や個人事業主に最適なwordpressテーマか検証してみた。

企業用WordpressテーマEmanonを使ってみた

企業ホームページの制作を考えている方の中には、Emanon(エマノン)というwordpressテーマを検討されている方も多いと思います。

日本語に対応していて、企業ホームページに特化したテンプレートで内部SEO対策まで万全。
というwordpressテーマって実は少ないですからね。

ここでは、wordpressテーマ「Emanon」についてまとめました。
また、最上位版の「emanon premium」で実際にホームページを作成しましたので、その事例を紹介しながら使ってみた率直な感想を紹介しますので参考にどうぞ。

橋 和昭

2020年、エマノンpremiumで企業ホームページをリニューアルしました。その結果、約半年で順位が大幅に上昇し問い合わせも増えています。2021年にもエマノンPremiumで建設業のホームページを製作。実際に使っています。

Emanon premiumでホームページを制作してほしいという企業様はこちらからどうぞ。
勝ちパターンで企業ホームページ制作します

目次

Emanon(エマノン)とはどんなwordpressテーマ?

Emanon premiumのイメージ画像

Emanonは4種類のラインナップがあり、いずれも

  • 日本語対応
  • 内部SEO対策
  • レスポンシブデザイン(モバイルフレンドリー)

です。

Emanonラインナップ。

Emanon Free無料(Emanon Proの廉価版)ファーストビュー1種類
ウィジェット1種類
Emanon Pro9,800(ブログ)6種類のファーストビュー
CTA機能
LP作成機能
Emanon Business12,800(企業ホームページ)6種類のファーストビュー
フロントページ設定機能
CTA機能
LP作成機能
Emanon Premium27,800(企業ホームページ)豊富なWeb集客機能
多種多様なCTA機能
LP作成機能(複数)
配色やデザイン設定が簡単
直感操作でレイアウト設定
多言語対応
高速化機能
ブロックエディタ対応

Emanon Proはブログ用で、Emanon businessはEmanon Proの子テーマになります。
したがって、Emanon businessを購入するとEmanon Proを購入する必要はありません。両方使用できます。

Emanon businessとpremiumの違い

Emanon businessとpremiumのキャプチャ画像
businesspremium
リリース日2016/122020/8
価格12,80027,800
スマホ対応レスポンシブレスポンシブ
ブロックエディタ別途プラグインで対応同封プラグインで対応

私の感想ですが、businessに比べpremiumの方がシンプルでスッキリした印象を受けました。

Emanonシリーズは、今回premiumを購入したのが初めてですが…
決め手となったのは、スマホで確認してハンバーガーメニューやフッターメニュー、そしてCTAの配置など申込みや問い合わせの案内ボタンが自然な形で複数配置できる点が良いなと感じたからです。

【toC向け】Emanonは一般顧客の集客に強いWordpressテーマ

emanon business

エマノンはbusinessとpremiumが企業ホームページ向けのWordpressテーマですが、

主に、B to C向け(一般顧客向け)の中小企業や個人事業主のホームページに向いていると思って使い始めました。

僕が目を付けたポイントは『スマホで使いやすい』ということです。
また、PCだと割とシンプルに見えるデザインも、スマホだと視認性や操作性も良く、そのうえプラグインなしで動きをつけられるのでコスパが良いです。

ここから最新版のエマノンpremiumを使ってみて、他のWordpressテーマにはない特徴的だなと思った機能をお伝えします。

CTAや広告が細かく設定できる

Emanon premium管理画面「emanon設定」部分のキャプチャ画像
  • CTA
  • LP(ランディングページ)
  • フロントページが容易に作成できる
  • ブロックエディタ対応
  • 専用プラグイン

企業ホームページの運営に関して、ランディングページやCTA(コールトゥアクション)を簡単な設定で設置できるのは嬉しいポイント。

CTAが複数設置可能(Emanon premium限定)

  1. 投稿ページや固定ページの文末に表示するCTA
  2. 画面の右端に表示するCTA
  3. ページ文末に表示するメルアド収集用のCTA

CTAは「このページに誘導したい」というときに配置するボタンです。

ブロックエディタが良かった(Emanon premiumオリジナル)

Emanon Premium Blocks専用のブロックをキャプチャした画像
Emanonシリーズは、ブロックエディタ(Gutenberg)に専用プラグインで対応しているのですが、アコーディオンとか吹き出し、アイコン、タイムラインなど使えるものがそろっています。

ブロックエディタ 拡張プラグイン「Emanon Premium Blocks」はEmanon premiumに同封されています。

Emanon Pro、Emanon businessは、別途3,680で購入可能です。

『Gutenberg(グーテンベルグ)』とは2018年にアップデートしたwordpress5.0から導入されたテキストエディタです。
コンテンツを作成する際の見出し・文章・画像などの投稿方法が変わりました。
wordpress公式によると旧エディタは、2021年にサポートを停止すると発表しているため、今後は全てのwordpressテーマが新エディタであるGutenbergに対応することが求められます。

問い合わせボタンの設置が設定できる(Emanon premium限定)

Emanon premiumのCTA4種類の画像

スクロールすると電話やお問い合わせボタンがスッと表れるのは製作会社が作成するホームページなどで見かけますが、市販のWordpressテーマで使えるのも珍しいです。

中小企業向けのWordpressテーマならでは、ここは企業ホームページ作っていて良い点に思いました。

ブロックごとにアニメーションで動きをつけることができる。

エマノンpremium投稿画面「アニメーション設定」部分のキャプチャ画像

投稿ページ、固定ページ、ウィジェットでアニメーションの設定ができます。

スクロールした時に、下からシュッと文字や画像が表れたり、スーッと浮き出たり上下左右から流れてきたりとデフォルトで設定可能。

プラグインを使わなくてもアニメーション設定ができるのは珍しいです。

トップページとサイドバーの専用ウィジェットが色々使える

エマノンpremiumのウィジットをキャプチャした画像

企業ホームページなら合ったら嬉しいウィジェットが充実しています。

  • トップページ用
  • サイドバー用

専用設計なので画像と文章を当て込むだけでデザインしてくれます。

個人的に、ウィジェットの使い勝手が良いのもクライアントさんの企業ホームページでエマノンpremiumを好んで利用している理由の一つです。

チェックするだけでスマホ表示時にスライダー(スワイプ)設定できる

スマホ表示時に適用されるスライダー機能

トップページにのみ利用できるウィジットで

  • 記事スライダー
  • リンクボックス
  • バナー
  • お客様の声

スマホ画面でスライド表示が可能

僕の場合、企業HPのトップページが長くなりがちなので…
情報量は減らさずにスライダーにしてスクロールする長さを短くできる点が良いなと感じています。
(縦にスクロールするだけでは単調になるので、スワイプで見せるのは手を止めるのにも良い)

その他の特徴

  • 多言語設定ができる
  • 購入特典PDF「WordPressを使った売れる仕組みづくり」同封

多言語化は最大6言語分まで出力・制御することが可能。
なお、ページの翻訳機能はありません。

また、Emanon premium購入特典としてPDFファイルが同梱されています。
全37Pで

  • お客様が商品を購入する理由について
  • ネットユーザーの態度変容を促すWEBサイト構成とは
  • 売れる仕組み作りについて

など、失敗事例を交えながら、ユーザーが商品購買にいたる心理などホームページ制作におけるコンテンツを考えるヒントがまとめられているので、WEB集客初心者の方は特に参考になる内容になるでしょう。

Emanon premiumでホームページ制作してみました。

Emanon premiumで実際にホームページを制作してみました。

こんな感じです。

スマホでの使い勝手が良いので、今PCでご覧になっている方はスマホでも確認してみることをおすすめします。

Emanon premiumに同封されている

  • WordPressテーマ Emanon Premium
  • WordPress子テーマ Emanon Premium Child
  • WordPressプラグイン Emanon Premium Blocks

を使用し、純正機能だけを利用して制作しました。

文章と写真・動画のみを用意し、あとはEmanon premiumのマニュアルサイトを見て制作しました。

ちなみに、
「自分のビジネスとは業種が違うんだよなぁ」と思ったかもしれませんが…
シンプルで汎用性が高いので、社名・写真・キャッチコピー・画像・文章を変えれば違う業種を問わず利用できます。

WordPressテーマの扱いに慣れていない方は、少し戸惑うかもしれません。
そんな時は、まずデモサイトと同じように作るページがあるので、それを見ながら作成してみて、そこからカスタマイズするとデザインが整うと思います。

エマノンPremiumのデモサイト

エマノンpremiumのデザイン2種類比較
画像はエマノンpremium

エマノンPremiumは、こちらのサイトから2つのデモサイト見られます。

ブログやアフィリエイトなど、なんでも使えます!
というWordpressテーマを企業ホームページに使うには、自由度が高すぎるしカスタマイズが必要な部分も多くなりますが、

エマノンは個人事業主・中小企業のホームページに特化しているので、企業ホームページが使いやすいパーツが標準装備されているのが私が使っている理由のひとつです。

エマノンPremiumのマニュアルから、デモサイトと同じ構成ができます。

  1. デモサイト01を再現するフロントページの装飾手順
  2. デモサイト02を再現するフロントページの装飾手順

27,800円
※「デモサイト」を確認する。
→Emanon premiumを見る

Emanon premiumを使ってみて良かった点・悪かった点

check

Emanon premiumを使ってみて良かった点、気になった点をあげてみます。

気になった点
  • 他のwordpressテーマに比べ少し割高感がある
  • 良くも悪くもデモサイトのよう見栄えになる
  • サイドバーのデザインが少ない

WordPressテーマとして27,800円という価格は標準的かと思いますが、1万円台のものが多いので気になる人は気になるポイントでしょう。

しかし、Emanon businessは2016年リリースということもありちょっと見た目が古く感じ、今後5年使用するテーマとしては少し微妙な印象も受けました。

良かった点
  • デモサイトのようなホームページが簡単に作れる(解説ページにデモサイトの作り方がある)
  • プラグインの使用を減らしながらSEOに必要な設定ができる
  • SEOの内部対策が施されている
  • ブロックエディタ(Gutenberg)対応のプラグインが良い!
  • 実際にクライアントさんのホームページも制作したが良い効果が得られている

デモサイトのようなホームページが制作できるので、デザインが気に入れば購入してみる価値は十分にあるwordpressテーマだと思いました。

新しいブロックエディタにしっかり対応しているwordpressテーマはまだまだ少ないですが、Emanonのブロックエディタ対応のプラグインは使い勝手の良いブロックがたくさん用意されていました。

制作したホームページをページスピードインサイトで計測してみました。

今回Emanon premiumで実際に制作したホームページをGoogleのページスピードインサイトで計測してみました。

emanon premiumで制作したホームページをページスピードインサイトで計測した結果

十分に良い結果が出ています。

今後ページスピードへの対応がより重要になってきます。
2021年5月よりGoogleはCore Web Vitalsという指標をランキング要因に組み込むと発表しています。

Core Web Vitals(コアウェブバイタル)とは
  • ページの表示速度を測る「LCP」
  • ユーザーが最初にクリックできるまでの遅延「FID」
  • コンテンツ読み込み時に発生するレイアウトのズレ「CLS」

など、ホームページの表示速度に関するアップデートになります。

ホームページの表示速度がUI/UXを考える上で、より一層重要になってくるでしょう。

ページスピードは画像の容量を減らして高めよう!

Googleのページスピードインサイトで計測すると

  • 適切なサイズの画像
  • 次世代フォーマットでの画像の配信

という項目で「減らせるデータ量」が指摘されます。

画像の容量を小さくすることで、ホームページの表示速度が左右します。

私が使用しているのは下記サイトです。

https://compressjpeg.com/ja/

JPEG・PNG・PDF・SVG・GIF
いずれも対応。(切り替え必要)

ファイルをドラッグ&ドロップで簡単に圧縮してくれるので、画像をエディタに突っ込む前にこちらで圧縮して利用しています。

このひと手間で、ページスピードが大きく改善されますので画像を多用しているWEBサイトほどおすすめです。

Emanon premiumで制作したホームページで使用したプラグイン一覧

プラグイン一覧
  • Contact Form 7(メールフォーム作成)
  • Emanon Premium Blocks(ブロックエディタ対応)
  • EWWW Image Optimizer(画像ファイル圧縮)
  • Google XML Sitemaps(XMLサイトマップ生成)
  • PS Auto Sitemap(htmlサイトマップ生成)
  • Really Simple SSL(SSL対応)
  • WebSub/PubSubHubbub(更新情報を通知)
  • WP Multibyte Patch(日本語対応バグ修正)

使用しているプラグインの数は少なめです。

他に

  • 表示スピード
  • キャッシュ系の設定
  • METAタグ設定

など基本的な設定は管理画面内「Emanon設定」にて細かな設定ができます。

Emanonはどんな人におすすめ?

Emanonは、企業ホームページ用のWordpressテーマとしては汎用性が高く業種を問わず使えますが、どんな人におすすめか?
こちらでおすすめの人、おすすめしない人をまとめました。

Emanonをおすすめしない人
  • 1度もホームページを制作したことがない人
  • 通販サイトに適したWordpressテーマを探している方
  • 高級感のあるWordpressテーマがほしい企業

自由度が高い反面、自分(自社)の業種に合わせて制作するには構成や見せ方の工夫が必要になります。
業種にあったWordpressテーマが良い方はこちらのページからご覧ください。

⇒企業ホームページにおすすめのWordpressテーマ特集
⇒建築・製造業におすすめのWordpressテーマ特集

Emanonがおすすめの人
  • 汎用性の高いテーマが良い人
  • 落ち着いたデザインのテーマが良い人
  • SEO対策を重視したい人
  • 見込み客はスマホユーザーが多い
  • ユーザーにとって使い勝手が良いテーマが良い人

このような方におすすめです。

結論「個人のお客のほとんどはスマホでホームページを見ています」

PCで閲覧してもシンプルで落ち着いたデザインなのですが、スマホユーザーに対して操作性や申し込みまでの導線が作りやすいテーマです。

最近は、リフォーム業でも7割くらいはスマホでホームページを見ています。
顧客のほどんどが女性なら9割くらいはスマホということもあります。

エマノンPremiumはスマホで閲覧すると、メニューや申し込みボタン、フッターメニューなど動きがあり、スワイプで見る設定もできるのが良い点でした。

エマノンpremiumの購入手順から設定まで

エマノンpremium購入からテーマ導入までの流れは次の通りです。

エマノンpremium導入の流れ
  1. Emanon公式サイトにアクセス
  2. ビジネス向けWordpress一覧から「Emanon Premium」を選択
  3. 銀行振込orカード決済で購入から選ぶ
  4. 購入完了メールからダウンロード
  5. テーマを導入

Emanon公式サイトにアクセス

まずはエマノン公式サイトにアクセスします。

ビジネス向けWordpress一覧から「Emanon Premium」を選択

Emanon公式サイト、テンプレート選択部分のキャプチャ画像

エマノンのテーマからpremiumを選択します。

銀行振込orカード決済で購入から選ぶ

Emanon Premium支払い選択画面キャプチャ

決済方法は、カードまたは銀行振込から選択できます。

カード決済の場合はpaypalを利用しており、決済完了後ダウンロードURLのメールが届き、すぐに利用できます。
銀行振り込みの場合は、エマノン側で振込確認後に商品URLがメールで届きます。

購入完了メールからダウンロード

Emanon Premium購入完了メールのキャプチャ画像

購入手続きを終えたら、すぐに購入完了メールが届きます
(カード決済の場合はすぐ)

ダウンロードURLが届いたら、

  • emanon-premium.1.1.0
  • emanon-premium-child
  • innocord-marketing-manual(PDF)

上記の3つをダウンロードします。

Emanon Premiumを購入してダウンロードできるファイル一覧

PDFは「WordPressを使った売れる仕組みづくり」という37Pのレポートです。
ホームページを介して商品を販売したり問い合わせにつなげるための考え方やWEB構成について書かれています。

Emanon PremiumテーマをWordpressに導入

WordPressテーマの導入は簡単です。
今はほとんどのサーバーで「Wordpress簡単インストール」の機能がありますので、ひとまずWordpressをインストールしてしまいましょう。

WordPressをインストールしたら、任意で設定したIDとパスワードでログインします。

外観⇒テーマを選択し、「新規追加」をクリック

Wordpress管理画面「外観」⇒「テーマ」キャプチャ画像

「テーマのアップロード」をクリックしてエマノンpremiumをアップロードします。

Wordpressに新規テーマを追加する手順

emanon-premium.1.1.0
emanon-premium-child

の2つのファイルをアップロードし、
「emanon-premium-childを有効化」しましょう。

Wordpressテーマ「子テーマ」キャプチャ画像

emanon-premium-childは「子テーマ」です。

子テーマを採用する理由は、親テーマを直接カスタマイズするとテーマのバージョンアップがあった際に、上書きされてしまうからです。
子テーマを使用すると、親テーマのバージョンアップに影響されることなくカスタマイズを保持できます。

マニュアルサイトを見ながら設定

エマノンpremiumマニュアルサイトの記事一覧キャプチャ画像

マニュアルサイトには、エマノンpremiumの設定を一つひとつ手順が解説されているので、
初心者の方でも表示を確認しながら手順通りに進めるとデモページのようなデザインが再現できます。

まとめ

エマノンpremiumのデザイン2種類比較
※Emanon premiumのデモサイト

結局、検索エンジンからアクセスを集めたいなら内部SEO対策済みWordpressテーマは必須です。
そういった意味でも、このEmanonはしっかり設計されたテンプレートだといえます。

Emanon premiumを実際に購入して使っていますが、シンプルで汎用性が高いので業種を問わないWordpressテーマです。
そのうえSEOや集客を第一に考えるならおすすめできます。

デザインやスマホ画面での使い勝手の良さを感じたならおすすめできますし、デザインになれていないけど恥ずかしくないホームページを制作したいという制作者の方にもおすすめです。
※外注で制作する場合は別途30,000円のライセンス契約が必要

また、Emanon businessでも良いと思います。この辺はデザインの好みにもよると思いますが、premiumより半額以下なのは魅力。
ただしブロックエディタに対応するプラグインは別途3,680ですのでその辺も踏まえて検討する余地はあるでしょう。

結論、エマノンpremiumはSEOに強かった(SEOデータ)

橋 和昭

このツイートは、エマノンpremiumを利用してリニューアルしたクライアントさんのホームページの検索順位です。

2021年5月からの検索順位の推移
橋 和昭

↑こちらは、2021年5月にエマノンPremiumで製作したクライアントさんのホームページです。
約10か月でキーワード最高2位まで上昇。競合があまり強くないにしても良い結果です

もちろん、ホームページはどんな内容か、キーワードをどうするかというような部分も大事ですが、
そもそもWordpressテーマの内部対策やユーザーの利便性が悪ければ、結果が同じになったとは思えません。

WordPressテーマはSEO対策やお問い合わせを増やすなど、コンテンツ制作に集中させてくれます。

Emanon premiumでホームページを制作してほしいという企業様はこちらからどうぞ。
勝ちパターンで企業ホームページ制作します

企業用WordpressテーマEmanonを使ってみた

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を読んだ方のコメント

コメントする

CAPTCHA


日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)

目次